四十路熟女をエロ通話アプリでめちゃくちゃ言葉責めにしてみました

今回の「テレフォンオナニー体験談」は、茶坊主さん(48歳 男性 千葉県 フリーランス)からの投稿です。

休日の暇な時間にムラムラした茶坊主さんはエロ通話アプリを使うことに。
スマホで過激なテレフォンセックスができる「まんぞく通話アプリ」で見つけたのはテレフォンセックス希望の女性。
41歳で美人な雰囲気の女性は既に発情しているのか、テレフォンセックスを希望してきます。
通話早々発情している彼女に対して、茶坊主さんはねっとりじっくり愛撫を始めるのでした。

テレフォンオナニー体験談
嫌らしい男性の愛撫を耳から直接聴いて感じちゃう四十路

その日は平日にも関わらず、午前中から仕事が入っておらず私は、暇を持て余していました。

すると何だかムラムラして来たので、ちょっとした刺激を求めてテレフォンオナニーを行う事にしたのです。

満足通話アプリでテレフォンオナニー希望の41歳女性にアプローチ

久し振りのテレフォンオナニーなので、以前何度か使用して上手くいった事がある、まんぞく通話アプリを使用して相手探しをしてみる事にしました。

そして幾つか女性のメッセージを聞いた所、「通話でエッチな事をしたい」と希望していた、41歳でスレンダーなタイプの美菜という女性にアプローチしてみる事にしたのです。

話をしてみると、彼女は今日はパートが休みで、もう2年近く旦那としていないという話で、かなりムラムラしているという話でした。

なので私達は直ぐに、プレイを開始したのです。

「今からキスをするよ。最初はゆっくり舌を絡めながら、ネットリとしたキスをしつつ、同じくゆっくりと胸を揉むよ」

頭の中でその光景をリアルに想像している様で、彼女の息遣いが少し荒くなります。

ねっとりとした言葉責めをされて悶絶する四十路熟女

「胸を揉みつつ、今度は首筋に舌を這わせながら下から上へと移動して行き、君の耳をペロペロ舐めるよ」

「ああん、耳凄く弱いんです」

彼女の息遣いが余計に荒くなるのが聞こえて来ました。

「じゃあ、ぴちゃぴちゃと音を立てつつ少しの間、左耳をなめ回すよ、ぴちゃぴちゃ‥‥」

「いやあ、あああん」

感じる声も明らかにヒートアップして行くのです。

「そろそろ、美菜さんの綺麗な身体が見たいから、上を脱がすよ」

「え、恥ずかしいわ」

そう言いながら彼女は従順に、服を脱ぎ始めたらしく、スマホの向こうからガサゴソと音がします。

「うわー、凄く綺麗な胸をしてるんだね。それに乳首がビンビンに隆起していて、凄くいやらしい」

「いやー!恥ずかしいので、あまり見ないでください!」

彼女は本当に見られて恥ずかしがっている様子であり、私も興奮が高まります。

彼女が実際に服を脱いでねっとり愛撫していく…

「じゃあイヤラシく隆起した乳首を口の中に含んで、舐めるよ。」

「レロレロ‥‥」

「ああああん、乳首が凄く気持ちがいいです」

「舌先で舐めながら、同時におっぱいを揉むよ」

「あああああ、やばい、凄くいい」

彼女はスマホの向こうで自分で胸を揉みながら、乳首をいじっている様子です。

「美菜さんは、凄くスケベで敏感なんだね。感じ過ぎて身体が早くもビクンビクンしているよ」

「あああ、だって凄く気持ちいいんだもん」

興奮で彼女の声はかなり大きくなっていました。

「ねえ、次は下を脱いで、イヤラシいアソコを見せて貰うよ」

「ええ、そこは本当に恥ずかしいです」

「でも、もっと気持ち良くなりたいんでしょ?」

彼女は恥ずかしそうに小さな声で「はい」と答えます。

そして言葉通り、スマホの向こうからガサゴソと脱いでいる音が聞こえます。

パンツを脱がして丁寧に愛撫していくといやらしい声がたくさん漏れて…

「うわー、凄い。パンツも既にぐしょぐしょだよ」

「だって気持ちいいんだもん」

「それにアソコもテカテカ光って、凄く綺麗だよ」

「いやっ、そんな所、じっくり見ないで下さい」

「じゃあ息を吹きかけてみるよ、ふーー」

「え!」

「うわっ、息をかけるだけでびくっとなったよ。本当に敏感でエッチなおまんこだね」

「いやああ、そんな風に言わないで下さい」

「クリちゃんも隆起していて、凄くスケベだし」

「そんな所まで、見ないでください」

そう言いながらも彼女は興奮のボルテージが上がり、「はーはー!」という荒い呼吸になります。

「じゃあ美菜さんを立たせたまま、隆起したクリちゃんを舐めるよ、レロレロレロレロ‥‥」

「ああああ、いやああ、だめええええ!」

そう言いながら、彼女は立ったまま、自分でクリをいじり始めた様子であり、「あああああん」と大きな声を上げます。

私もこの段階まで来ると、最早我慢が出来ず、気が付くとズボンの上から股間をいじっていたのです。

「ドロドロとしたエッチな液が、君のあそこから次々に溢れてくるよ」

「いやああ、恥ずかしいです」

この段階まで来ると、私の股間は既にマックス状態に勃起していました。

「ねえ、もう我慢出来ないから、美菜さんの中に挿入していい?」

「私も欲しい、あなたにいれて欲しいのおおお!」

私はズボンとパンツを脱ぎ、そばに用意していたオナホを手に取ります。

「じゃあ、いれるよ」

「はい」

「今、君の中にズブズブとはいっているよ」

私は美菜さんの身体を想像しながら、オナホの中に実際に挿入しました。

「ああああん、あなたの大きいの入って来た」

そこから私は腰を振り始めます。

「激しく、奥の奥まで突くよおおおお!」

彼女も指か或いはバイブでも突っ込んでい様子で、ピチャピチャとアソコで出し入れするエロイ音が響きます。

同時に「ああああああん!」という彼女の感じている声が、かなり大きく聞こえます。

私はそんな声と音を聞きながら腰を振り続け、オナホの中に欲望のど塊を放ちました。

ほぼ同時に彼女も「いやあああああ!」というより大きな声を上げて、いった様子だったのです。

私自身はテレフォンオナニーが少し久し振りというのもあってか、下手なリアルセックスよりも興奮する事が出来ました。

茶坊主さん投稿いただきありがとうございます。

まんぞく通話アプリは過激なテレフォンセックスができると評判の満足グループが送る通話アプリです。
テレフォンセックス世代の淫乱熟女も多く利用しており、茶坊主さんのような刺激的なテレフォンセックスができるでしょう。
テレフォンセックスは、言葉責めや喘ぎ声の他に舐める舌のいやらしい音を出してするのも刺激的です。
相手の女性は舐められてるところを想像してイっちゃうことも。
テレフォンエッチは幅が広く奥が深いので、是非気になった方はエロ通話アプリをダウンロードしてみてください!